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相続財産 現金・預貯金最多

中日新聞 2015年12月17日(木)朝刊記事

名古屋国税局は16日、東海四県(愛知、岐阜、三重、静岡)で2014年に亡くなった人の相続税申告状況を発表。相続財産のうち、現金・預貯金が四千三百三十五億円に上り、同じ税額基準になった1994年以降で最も多くなったと発表しました。

現金・預貯金だけでこの数字ですので、物納財産等を含めれば相当な金額になると予想されます。相続税を減らすには生前の対策が必要です。相続がおきてからでも何らかの対策は可能ですが、「相続」が起こる前に対策しておきましょう!

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